<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>事業用物件のポイント</title>
	<atom:link href="http://www.bepsantiques.com/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.bepsantiques.com</link>
	<description>事業用物件をお考えの人のための情報サイト</description>
	<lastBuildDate>Sun, 08 Jan 2012 06:33:04 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.bepsantiques.com/feed" />
		<item>
		<title>定期借地の付いた事業用物件</title>
		<link>http://www.bepsantiques.com/blog/period.html</link>
		<comments>http://www.bepsantiques.com/blog/period.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 06:33:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bepsantiques.com/?p=20</guid>
		<description><![CDATA[事業用物件というのは、会社がその場所で事業を行うために使用する不動産のことです。また、この事業用物件には、買い上げるものと賃貸形式の2つがあると思います。ビルを丸ごと借りたり、買い上げたり、または1つのフロアだけの場合などあると思います。買い上げる場合でも、定期借地権付きの事業用物件もあるでしょう。 この定期借地権付きの事業用物件とは、ある一定期間の間だけ名義は会社のものとなりますが、その期間を過ぎると返還をするというもので、通常の買い上げる不動産と比較しても、比較的安値で取引されます。一般的なマイホームなどにも、このような定期借地権付きの不動産があります。例えば、一戸建てを購入する場合を考えた時に、建売の物件を買ったとします。その物件は、定期借地権付きのため、同じ間取りや土地の広さの物件と比較してもかなり安い値段で買えるのです。 しかし、定期借地権付きの場合は、50年後には、その家を自己負担で取り壊し、土地を元の持ち主に返還しなければなりません。ここでは50年後という話をしましたが、定期借地権の場合はその期間は様々です。法人などの場合も、定期借地権付き事業用物件がありますが、50年後は他の場所で事業を行うとか、長期的な期間限定で運営する場合には有効かもしれません。しかし、更地にして返還を行うというのは、何か寂しいものもありますが、価格が安いというメリットがあるので利用する人も多いのかもしれません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>事業用物件というのは、会社がその場所で事業を行うために使用する不動産のことです。また、この事業用物件には、買い上げるものと賃貸形式の2つがあると思います。ビルを丸ごと借りたり、買い上げたり、または1つのフロアだけの場合などあると思います。買い上げる場合でも、定期借地権付きの事業用物件もあるでしょう。</p>
<p>この定期借地権付きの事業用物件とは、ある一定期間の間だけ名義は会社のものとなりますが、その期間を過ぎると返還をするというもので、通常の買い上げる不動産と比較しても、比較的安値で取引されます。一般的なマイホームなどにも、このような定期借地権付きの不動産があります。例えば、一戸建てを購入する場合を考えた時に、建売の物件を買ったとします。その物件は、定期借地権付きのため、同じ間取りや土地の広さの物件と比較してもかなり安い値段で買えるのです。</p>
<p>しかし、定期借地権付きの場合は、50年後には、その家を自己負担で取り壊し、土地を元の持ち主に返還しなければなりません。ここでは50年後という話をしましたが、定期借地権の場合はその期間は様々です。法人などの場合も、定期借地権付き事業用物件がありますが、50年後は他の場所で事業を行うとか、長期的な期間限定で運営する場合には有効かもしれません。しかし、更地にして返還を行うというのは、何か寂しいものもありますが、価格が安いというメリットがあるので利用する人も多いのかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bepsantiques.com/blog/period.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.bepsantiques.com/blog/period.html" />
	</item>
		<item>
		<title>事業用物件の探し方</title>
		<link>http://www.bepsantiques.com/blog/looking-for.html</link>
		<comments>http://www.bepsantiques.com/blog/looking-for.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 09:08:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bepsantiques.com/?p=5</guid>
		<description><![CDATA[事業を始めるにあたって、必ず必要になる事業用物件。わたしの主人も以前は、独立もひとつの手段として考えていて、たまに物件や機材を見てまわっていた時期もありました。両親ともに、相談をしてみたこともありましたが、今後のことを考えてみると容易ではないと判断し、断念せざるをえなくなってしまったのですが、いつか独立したいねと今でも、話題になったりすることも。男性って、やっぱり一度は皆さん独立を夢みるのでしょうね。 我が家は料理人なのでその想いが強いのも理解できるな、と。そして、事業用物件を探すときのコツをテレビ番組や、ウェブサイトでチェックしたこともあります。まずはとても大切。聞いて納得と思わず大きくうなづいてしまったのは人の流れをチェックするということ。特に物販店舗や飲食店など、一日に多くの顧客をつかむ必要のある事業の方にはもっとも大切かも。いつ通っても何度も会社が変わっている物件ってよくみかけますよね。 事業用物件のプロからすれば入れ替わりの激しい店舗にはやはり、それなりの理由があるそうですね。お時間をかけて、入念に、チェックをしている事業用物件の周辺を観察するんだそう。それが成功する秘訣だと、語っていらっしゃいましたね。事業を立ち上げることは誰でも出来るでしょう。スタートするのは簡単です。ただ、継続していくというのは容易ではない。とても努力がいることですしね。まずは、事業物件を即決することなく、じっくりゆっくり決めていきましょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>事業を始めるにあたって、必ず必要になる事業用物件。わたしの主人も以前は、独立もひとつの手段として考えていて、たまに物件や機材を見てまわっていた時期もありました。両親ともに、相談をしてみたこともありましたが、今後のことを考えてみると容易ではないと判断し、断念せざるをえなくなってしまったのですが、いつか独立したいねと今でも、話題になったりすることも。男性って、やっぱり一度は皆さん独立を夢みるのでしょうね。</p>
<p>我が家は料理人なのでその想いが強いのも理解できるな、と。そして、事業用物件を探すときのコツをテレビ番組や、ウェブサイトでチェックしたこともあります。まずはとても大切。聞いて納得と思わず大きくうなづいてしまったのは人の流れをチェックするということ。特に物販店舗や飲食店など、一日に多くの顧客をつかむ必要のある事業の方にはもっとも大切かも。いつ通っても何度も会社が変わっている物件ってよくみかけますよね。</p>
<p>事業用物件のプロからすれば入れ替わりの激しい店舗にはやはり、それなりの理由があるそうですね。お時間をかけて、入念に、チェックをしている事業用物件の周辺を観察するんだそう。それが成功する秘訣だと、語っていらっしゃいましたね。事業を立ち上げることは誰でも出来るでしょう。スタートするのは簡単です。ただ、継続していくというのは容易ではない。とても努力がいることですしね。まずは、事業物件を即決することなく、じっくりゆっくり決めていきましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.bepsantiques.com/blog/looking-for.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.bepsantiques.com/blog/looking-for.html" />
	</item>
	</channel>
</rss>

